制作事例
蝉の幼虫やアリなどの生体を観察するケースです。ケースに土を入れての使用です。

奥行きが50㎜なので、巣穴等の状態が観察することができます。

上蓋は他の生物が浸入しないよう1.5㎜の小さな穴をあけての蓋となります。

土台はアクリル黒20㎜を使用しています。

ケースは使用後、土をとりやすくするためにステンレスビスによる組立式となっています。



アクリル透明10㎜黒20㎜ 430W×130D×300H